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ある事がきっかけでスピリチュアルの世界に...





コブラによる地球解放年表


140億年前   現在の宇宙サイクルの始まり
数十億年前   地球上の生物は地球で発生したものではなく、地球外からもたらされた。地球には常に知覚力を持つ存在がいて、生物を次々に進化させた。

46億年前   智恵の原型ソフィアが地球女神としてセントラルサンから降臨。
2億3140万年前 
 恐竜の自然発生
6600万年前 
 (恐竜が)銀河のセントラルサンの活動により絶滅
数百万年前   セントラル文明が銀河連合を創立し、銀河法典を導入
800万年前   オリオン恒星系で大天使たちがソースとの繋がりを断った

   天の川銀河のこの領域で、キメラグループが何百万年もかけて、インプラント・ネットワークを徐々に構築した。
 200万年以上前  セントラル種族が200万年以上前にコンゴのキブ湖に固定されている巨大なエネルギー・ボルテックス着地し、非常に強力な光のプレゼンスを定着させた。
 レムリア文明の興亡
100万年前   アトランティス文明の始まり
100万年よりも少し後、オリオン座から闇の勢力のリゲル人が太陽系にやってきた。リゲル人はアンドロメダ銀河出身。 
 90万年前  最初のアルコンが地球にやってきた。アルコンは月に基地を置き、南極に上陸し、最終的にアトランティスにやってきた。

   薔薇の姉妹団の起源はセントラル種族、セントラル文明。この銀河の中心領域で進化し、最初に高度な精神性を発達させた文明である。そのセントラル文明に属している存在が、銀河中に女神の光と知識を広めていた。そのうちの一人が、アトランティス時代に地球にやって来て、薔薇の姉妹団を結成した。

 何十万年前  セントラル種族は女神の秘儀をアトランティスへもたらした。
20万年前  プレアデス人の入植でアトランティスが絶頂期に
75000年前  シリウス恒星系の入植で文明がピークに。地上の都市から、地下都市、トンネル網、地下ピラミッド、水晶、地殻の安定化技術まで、それぞれ独自のネットワークが作られた。

 セントラル種族はこの銀河の中心領域で進化し、高度な精神性を発達させ、女神の光と知識を銀河中に広めていた。そのうちの一人が、アトランティス時代に地球にやって来て、薔薇の姉妹団を結成した。

アトランティス後期  地球住民はオリオンから来た闇の勢力を招き入れ、好奇心からインプラントの植え込みを承諾。

26,000年前 キメラによってインプラント監視局が設置され、地球や太陽系から逃れようとする者にインプラントが植え込まれた。目的は地球の隔離及び、光の勢力による介入の阻止である。

  アルコンが地球の所有権を主張し、地球上の全生命体を人質として奴隷に。
  闇の勢力が地球に干渉し出してから、特に26,000年前のアルコン侵攻以後、ソースの女性性の側面との完全な繋がりが断たれた。
   アスタラはシリウス恒星系から来た存在で、この26,000年サイクルの間、女神のプレゼンスを地表に保つ任を引き受けた。
   人質を脅されたため、大いなる力を持った光の一派はやむなく地表から離れ、地下に待避した。光と闇の勢力はそれぞれ地下で居住地ネットワークを建設した。

25,000年前  キメラが地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、ポジティブなETのコンタクトが妨害され、地球が隔離状態になった。
 地下では、待避した光の勢力による都市とトンネル網が築かれ、アガルタ・ネットワークができた。
 15,000年前  星の教団がアトランティスで形成された。
12,000年前  アトランティス沈没と共に石器時代が始まり、別の天変地異と共に約5千年前に終わった。
11,500年前  氷河期の終わりとともに、最後まで残っていたアトランティスの島々が沈んだ。アトランティスの沈没は、闇の勢力によるエネルギーグリッドの実験と、銀河の中心からくる強いエネルギーという組み合わせの結果。
数千年前  銀行システムがオリオンから入ってきて、闇の勢力の支配下に。
紀元前3,600年頃 紀元前3,600年頃のクルガン侵略をはじめ、闇の存在はコーカサスの次元ポータルから侵入。
 カバール・ハザールはネアンデルタール人の血筋。


 アトランティス時代後期にコーカサスポータルを通って地球に来たドラコが人間の身体に転生し続けたのがハザール人となった。


 5,000年前   ツバーン・ドラコニアン(ポジティブなドラコニアン)が中国の成都ボルテックスから地球に到来。
 4,300年前 カバールのアヌンナキアルコン大君主らが、いわゆるアッカド帝国を創った。
古代エジプト(BC3000-BC332) 
 古代エジプトのイシスが女性祭司として再び現れ、薔薇が女神イシスの神聖シンボルになった。
3,500年前   (古代エジプトで)魔術の儀式によるカルト戦争。
ギリシャ文明(2,600年前〜)  
 ギリシャ文明が星の同胞団によってもたらされた。
ローマ帝国(BC27-1453)   ローマ帝国時代、薔薇の姉妹団の寺院は帝国中に広まった。女神の奥義は秘儀参入者だけに伝えられている。
325年   カトリック教会が主要アルコンであるコンスタンティヌス大帝によって創設された。
393年頃     393年頃、コーカサスの次元ポータルで第二回ハザール侵略。
 

 965年 キエフ・ルーシ(キエフ公国)は、スヴャトスラフ1世の軍事指揮の下、965年頃に周辺のハザール王国を滅ぼした。これが、以後長く続く、ハザール人とロシア人の敵対関係の始まりである。
 
 12世紀 星の教団はカタリ派とアルビジョア派の運動を起こし、吟遊詩人の歌を通して女神の秘教を復活させた。そしてまた、コンスタンティヌス帝がキリスト教カルトを創始する前の時代からあった、グノーシス派キリスト教の秘儀も復活させた。
 
 13世紀 星の教団はソロモン神殿の地下室で、女神イシスの秘儀文書を発見したことで、テンプル騎士団を結成。それらの巻物の情報により、古代エジプトの星の秘儀を復活させ、フリーメイソンを編成することができた。
 
中世   十字軍の時代では、女性を象徴する薔薇の姉妹団、男性を象徴するテンプル騎士団が対になっていた。
14世紀      全世界にわたるペストの大流行が発生
 アルコンやキメラによる生物工学操作により、コレラやペストが流行し、ヨーロッパ暗黒時代に。
15世紀     フローレンスの白い貴族の背後にいたポジティブなオカルトグループによる最初のルネッサンス。
 アガルタのネットワークと繋がっている秘密の道教グループからブルードラゴンが生まれた。秘密のピタゴラス教団とともにイタリアのルネッサンスを栄えさせた。

明(1368-1644)
 明王朝の軍部からレッド・ドラゴン・グループが発祥。
1540     ファルネーゼ家がイエズス会を創始。イエズス会士アダム・ワイスハウプト(ヴァイスハウプト)がイルミナティを創設し、ロスチャイルド家に権力を与え、ファルネーゼ家の権力の座をワシントンDC.に移した。
 1616-1644
アルコンは、明の勢力を打ち砕くことを欲し、満州族をコントロールした。北から侵攻していた満州族は、まず明王朝を転覆させ、北京を乗っ取って清王朝を興した。 
 清王朝 (1644-1912)
イエズス会が中国に潜入 
 18世紀   18世紀初め、光と闇、それぞれにつながりをもった各国の王朝が文化交流や貿易で互いを知り、20世紀には地球のネットワークが完成された。それぞれがグローバルな金融システムを作り、光側の平等で公正な富の分配を目標とするものに対し、闇側の富の独占が地球の支配権を勝ち取った。

 1775 セント・ジャーメイン伯が1775年パリに秘密のミステリースクールを組織し、それが合衆国独立の背後にあった隠れた手であった。
 
 1776/7/4
 アメリカ合衆国が独立。
サンジェルマン
1700年前後 
 セント・ジャーメイン伯がカリオストロに女神の秘儀を授けて、彼にそれらをヨーロッパ中に広める任務を課して秘儀が本格的に復活した。
 18世紀末、時代の転換期にライトワーカーを支援する目的で、セント・ジャーメイン信託がセント・ジャーメイン伯爵によって設立された。

フランス革命 1787-1799 
セント・ジャーメインはポジティブな方法でフランス国王や王妃に影響を与えようとしていたが、彼はフランス革命で何が起こるかよく分かっていた。フランス革命は、初めは良かったものの、次第にアルコンによって歪められて恐怖政治に変えらた。
1800年代初期   イエズス会士がフリーメイソンに潜入。
 ナポレオン1世
在位
1804-1814、1815

ナポレオンはロスチャイルド家のために働いていた。ロスチャイルド家はイエズス会の資金を集める活動をしていたが、教会に反対していた。ロスチャイルド家はイエズス会と極度の緊張状態になり、ヨーロッパ統一という考えを思いついた。これがナポレオンが望んでいたロスチャイルド家のために資金を集める通貨統合を行うヨーロッパ共同体である。ロスチャイルド家は資金のほとんどをイエズス会に提供したが、イエズス会とロスチャイルド家の間には常に緊張状態があった。これがナポレオン戦争に反映されていた。
 
 1820-1830 プレアデス人がポジティブな秘密宇宙プログラムの種を導入する機会だと考え、ドイツ国内の多くの人々にテレパシーで接触し、ドイツ人たち自身の宇宙船を建造し始めるように彼らに促した。
アヘン戦争
1840-1842 
 ロスチャイルドがアヘン戦争を通じて中国を支配。
三月革命 1848
 19世紀半ば、三月革命などで光の勢力がヨーロッパで躍進し、アルコンは物質界を去り、エーテル界に退去させられる羽目に。わずかに残った者は姿を隠し、目立たぬようにした。

 1875 エソテリック同胞団は神智学協会をH.P.ブラヴァッキーを通して創始させた。エソテリック同胞団はテレパシーで着想を送り、特にニコラ・テスラを通して科学の進歩を導いた。
19世紀
ニコラ.テスラ
1856-1943
 
 プレアデス人の与えたインスピレーションによって、NYMZA秘密結社(ソノラ・エアロ・クラブ)が飛行船を造った。NYMZAとつながっていたテスラは火星旅行用の飛行船を造ろうとしたが失敗し、その後JPモルガンは融資を止めた。

1891 
 ヘレナ・ブラヴァッキー亡き後の神智学協会にカバールが浸透し、のちにヘレナの教えを悪用。
1900 
 レッドドラゴンが八卦の秘密結社を装い、後に義和団の乱を仕掛け、イエズス会とロスチャイルドを中国から排斥しようと試みた。
 20世紀、ロスチャイルドは中国全土に覇権。
1913/12/23 
 FRB(連邦準備制度)成立
第一次世界大戦
(1914-1918) 
 第一次世界大戦
1917     光の勢力がドイツでトゥーレ協会を結成。
 アルコン支配下のロスチャイルド工作員、アドルフ・シックルグルーバー(ヒトラー)の潜入で、トゥーレ協会は闇の手先になり、さらにヴィリル協会(Vril society)に姿を変え、秘密裏にドイツの宇宙プログラムを支えた。
1920年代     ロイヤルファミリーが婚姻関係を結び続けるうちに、M1と呼ばれる者が誕生。M1は、世界中の主なロイヤルファミリーの遺伝子を受け継いでいた。1920年代、最初のM1が生まれた。

 1920年から1940年までの20年間に、レプティリアンとカバールの末裔が支配を狙ってM1の地位を乗っ取った。
 1920-1930年代  トゥーレ協会は闇の手先になり、さらにブリル協会(Vril society)に姿を変え、秘密裏にドイツの宇宙プログラムを発達させた。
 ドイツ人のプログラムがブレイクスルーの可能性があり、プレアデス人と接触し、ファーストコンタクトが公になるであろう利用可能な宇宙船を建造し始める真の可能性を見たとき、キメラグループは介入を決断した。チベットからドラコ派閥を送り、カール・ハウスホーファーと接触させた。彼はヒトラーと接触し、ヒトラーはドラコとの協定に署名した。
1934      ドラコ帝国が世界の指導者と連絡を取り、秘密協定を結び、高度な軍事技術と引き替えに、大量の人間奴隷を手中に。
 軍産複合体の発展によるベールの強化
第二次世界大戦前に、プレアデス人はヒトラーとの契約に署名した。プレアデス人はヒトラーが大量殺戮を行わないことと交換に、彼にテクノロジーを与える約束をしたが、これが大量殺戮を防ぐ最後の試みだった。この約束が反故にされたとき、プレアデス人はヒトラーやナチスとの全ての接触を断ち、それからドラコがヒトラーにテクノロジーを与えた。 
1939-1945     
 第二次世界大戦
 第二次世界大戦はドラコと銀河連合の間の代理戦争だった。第二次世界大戦という代理戦争を通じて、銀河の大半はきれいになった。それは地球の物質界にアンカーをおろす銀河戦争の一部だった。そして銀河連合は部分的に勝利し、ナチスは地下に潜らなければならなかった。そのためナチスの中には南極に向かった者、ペーパークリップ作戦を通じてアメリカへ渡った者がいた。
 戦後のペーパークリップ作戦により、約2000人のナチス技術者が米国へ移送され、のちの影の政府を支えた。もとからドラコの謀略だった。
 戦後、数十万トンの山下金塊が注ぎ込まれ、地下で大規模の軍事基地システムが構築され、2000年代のドラコ侵略のベースとなった。1950年代には、秘密宇宙プログラムが拡張され、月と火星での基地構築が計画された。
 キメラグループによって、地表住民をコントロールするためのコンピュータープログラムが作られた。それと平行して、戦後のWHOワクチンプログラムによる人体へのマイクロチップ埋め込みが大々的に行われた。
1953   銀河連合によるコンタクトが始まり、地上の人間に計画が知らされた。
1954/2/20     アイゼンハワー大統領が、プレアデス人及びアシュター・コマンドの代表とエドワーズ空軍基地で会見。
 アイゼンハワーはネガティブ・ミリタリーの圧力で、ポジティブETとの協約を断念。のちにネガティブなゼータとドラコ種族と契約することに。
プレアデス人はネガティブ・ミリタリーと交渉し、仏領ポリネシアのボラボラ島の地下に、秘密基地を建設する許可を得た。
1960年代初頭   秘密宇宙プログラムの本格始動。キメラグループは、米国、ヨーロッパ諸国、ソ連、中国のネガティブ・ミリタリーに、月と火星の限られた地域での共同秘密基地建設を許可。カバールは、ドラコ・レプティリアン複合体との間で秘密協定を結んだ。
1961     アイゼンハワーが演説で軍産複合体についてアメリカ市民に警告。
 ケネディ大統領が自由社会に秘密主義が浸透していくことに危機感を募らせ、報道陣を前に、メディアとしての義務を果たすように促す。
1962   秘密宇宙プログラムの一部として、米国とロシアが初めて月面着陸。
1963/11/22 
 ケネディ暗殺
   フォン ブラウンによるNASAの表向きの公式宇宙プログラム発足、のちにアメリカの軍産複合体を吸収し、秘密のソーラーワーデン計画を開発した。邪悪なる四人組(キッシンジャー、ブッシュ、チェイニー、ラムズフェルド)が暗躍。
1969/7/20   アポロ11号月面着陸
1971   ニクソン大統領による金本位制の廃止で、キッシンジャーがオイルダラーを生み出す道を開いた。
1975/5/25   50年間にわたるアセンションの窓が開いた。
1975   オーガナイゼーション(レジスタンス・ムーブメントの前身)の誕生
1976-1977   オーガナイゼーションがソーラー・ウォーデン計画に潜入。
1979-1984   バイオチップが技術的に大きくアップグレード。
1994  ルワンダ虐殺
1995  平和協定(アンカラ同盟)が結ばれ、ネガティブな種族の大きな一派が光の側に移った。協定に署名しなかった者たちは大いに不満し、地球を侵略することに。

1996          闇の勢力がコンゴでネガティブ・ポータルを開き、多くのレプティリアンが地球に侵略し、世界中の地下軍事基地に侵入。
ベールの再活性化
the Great Forgetting of 1996
数年間という短い間、闇の勢力は、地球周囲1000光年の範囲で、シリウス恒星系を除く、ほとんどの恒星系を支配。1996年にはプレアデス星団にも攻め入った。
イルミナティと地球外の闇の勢力による攻撃で、オーガナイゼーションは壊滅状態に。アガルタ人の大半も追放された。
1996-1999    リゲルにあったストレンジレット爆弾と他の兵器類は、すべて地球に移された。
大衆向けのインプラント・プログラムを実施。
90年代後期  人々は体に取り込まれたナノテクノロジーで追跡される
1998  オーガナイゼーションが政治、金融、技術開発、シークレットサービス、軍などに徐々に潜入。
1998/5/17  光の勢力が組織を立て直して、プレアデス艦隊が再び太陽系内に入り始め、より高次元の情報源から新たなアセンション・プランを部分的に受け取った。

1999  他の宇宙がこの宇宙に融合され、宇宙意識の大変化を起こした。それが太陽系と地球の解放につながっていく。

1999年初頭         プレアデスは惑星X上の抵抗運動と連絡を取り、イルミナティに対する大規模な攻撃を開始した。イルミナティは三週間後に敗北し、火星と月の基地に逃げ込んだ。

アシュター・コマンドは1999年の早い時期に再び太陽系内に入り始めた
闇の中心地リゲルは1999年頃に一掃された
銀河連合は、1999年にプレアデスを解放
光の勢力は闇の影響を太陽系内に封じ込めるため、ヘリオポーズに光のバリアを張った
 1999/8/11   アセンションの窓のターニングポイント
 1999/8/14   転生していない700億人の魂の大半が、1999年8月14日に大量避難させられた。アシュター・コマンドの複数の母船でプレアデス星団の外れにある惑星に移送された。

   惑星Xにあるドラコ・イルミナティーの奴隷植民地内で、レジスタンス・ムーブメントが誕生
 1999/12   プレアデス勢のバックアップで、レジスタンス・ムーブメントが惑星Xで反乱を起こし、イルミナティーを追い出して惑星Xを解放後、基地を地球の地下にあるアガルタ・ネットワークに移した。

 1999年12月
初頭
 プレアデスは惑星X上のレジスタンス・ムーブメントと連絡を取り、イルミナティに対する大規模な攻撃を開始した。イルミナティは三週間後に敗北し、火星と月の基地に逃げ込んだ。
 2000ー2001   イルミナティは月と火星などの太陽系にある基地を失った。プレアデスなどは銀河統合勢力の支援で、全ての残留レプティリアン、ドラコニアン、レティキュラン勢力を太陽系から一掃。闇の者たちはパニックで最後の拠点である地球を確保するために9/11事件を起こした。

 2001/3   光の勢力がある重要作戦を完了したことで、セントラル文明が太陽系に直接介入できるようになった。彼らは月サイズの球形ミッドウェイ・ステーションを、この太陽系のヘリオポーズに配置した。

 2001/9/11   911事件
飛行機は本物だったが、実際にビルを崩壊させたのは主に核爆発だった。
 2003  光の勢力が太陽系全域に 
 1994-2004   この時期の大規模解放作戦で、レジスタンス・ムーブメント、プレアデス、シリウス、アンドロメダンの艦隊とアシュターコマンドが太陽系からドラコ・レプティリアンの大半を掃討

 2004   ドラコとレプティリアンの残存勢力は、地球を手渡すまいと、邪悪な四人組と連携を深め、ソーラー・ウォーデンのスーパー兵士を操り、光の勢力に対抗
 2004/6   ベールの再活性化
 2009   より強力なバイオチップが新しいワクチンに混入された。
 2011/3/11  東日本大震災。実態はイエズス会が作戦資金を日本からせびるための偽旗作戦で人工的に起こした地震だった。
 2011/11/11  ポータル2012と呼ばれる、次元間出入口が2011年11月11日の11-11-11に開かれた。
 2012/1〜2   レジスタンス・ムーブメントはイルミナティが保持していた黄金の大半を確保
 2012   光の勢力は、キメラグループの直接保護下にあるものを除き、太陽系内からすべての秘密宇宙プログラムや植民地を解放
 2012/5/5   アルコンのリーダーはローマで逮捕され、地球から排除され、銀河のセントラルサンへ連行された。

 2012/5/20-21     レジスタンス・ムーブメントはグリッドの再起動時にウィルスを忍び込ませ、しかるべき時に人工知能による金融システムを再起動できるようにした。

 2012/6/6  ポータル2012と呼ばれる次元間出入口が2012年6月6日の金星通過時に転換点を迎えた。
 集団瞑想の成功で、アストラル界のベールは70%、エーテル界のベールは35%が除去された。
 2012/12/21     ポータル2012と呼ばれる次元間出入口が2012年12月21日のマヤ暦の終わりに閉じた。
 幾つかのタイムラインが統合され、ネガティブなタイムラインはすべて消滅した。
 レジスタンス・ムーブメントがアルコンのエーテル界にあるメインフレームコンピューターの破壊に成功
 2004-2012   キメラと共闘しているものを除き、すべてのドラコ・レプティリアンは太陽系から排除された。
 2013/11/23   アイオン・ポータルの開放
 2013/12   アルコンとその手先が非物質界に持っている技術の3分の2以上が排除された。
 2014/3   トップ・アルコンの力を削ぐ飛躍的ブレークスルーの達成。アセンデッド・マスターたちがソースから受け取った情報により、二元性システムを消滅させるアイデアを得た。

 2014/3/8   エーテル界のアルコンと彼らの兵器は残り最後の層一つだけになった。
 2014/4/20   IS:ISポータル活性化
 2014/5/17   プレアデス・ポータルの開放
 2014/6   光の勢力は、小惑星帯より内側の太陽系内に多くの新しい基地を設置
 2014/6   イスラム国がシリアからイラクに侵入
 2014/6/21   リリス、エリス、カリクローのグランドトラインによって、地球での女神の原型はかつてないほど深いレベルで活性化された。

 2014/7   銀河連合の宇宙船が、キメラグループ撲滅のため、地球低軌道の内側にある最終位置に就いた。
 2014/9   キメラグループは、ヨーロッパの地から排除された。
 2014/11,12   レジスタンス・ムーブメントと、東側のアガルタネットワークと、ブルードラゴンの公式接触。バラバラだった各派閥の再統合開始

 2014/12/14   IS:ISポータル活性化
 2014/12/15   IS:ISポータルの開放により、局部星団に残る闇の三角測定が完了。セントラル文明はさらに大きなミッドウェイ・ステーションをヘリオポーズに配置し、月サイズのものを多数、太陽系内に配置転換

 2015/1     女神斗母(トウム)元君が女神エネルギーを定着させるために地球に降臨
東方連合と、イエズス会/イルミナチ(Illuminazi)金融/軍事産業複合体との間の争いがエスカレート 
 物質界のストレンジレット及びトップレット爆弾をすべて排除
 2015/1月末     太陽系解放最終作戦 MOSS(Multidimensional Solar System)開始
 アストラル界のベールが90%、エーテル界のベールが70%除去済み
 2015/3/17   すべてのポータル活性化が成功し、惑星のエーテル・ライトグリッド安定化が達成された。天王星・冥王星の直交がもたらした最後の転換機会の窓が閉じたため、アルコンによるポータル奪還の可能性は潰えた。

 2015/5       ヘリオポーズの光のバリアが完成
 キメラの基地とインプラント・ステーションの大半は掃討され、人質は全員解放された。残った基地とステーションは地球至近距離にあるもののみで、地球住民を直接コントロールしているが、MOSS作戦の終盤に対処される予定

 土星・地球間のセト・トンネルにあり、太陽系で最もネガティブなプラズマ経路が崩壊
 2015/6   アルコンの逆襲が始まり、物質界でテロという形で現れた。
 2015/7/14   サブルーナ作戦開始。月周回軌道と地球低軌道の間にある、キメラの活動が最も盛んな領域での攻防が始まった。地上突破への最終戦場となる

 2015/8初旬   人工衛星上にあるプラズマ発生装置とプラズマ・ストレンジレット爆弾は殆どは無力化された。

 2015/8下旬   サブルーナー作戦の大半が終了。地表に残ったキメラグループとプラズマ技術の除去が次の焦点となる。
 2015/9/0   インプラント除去で大きな進展
 2013-2015   この2年間で、地下にいたレプティリアンの大半は排除された。残っているのはキメラグループとその拠点のみ。
 2015/11/11   11:11:11ポータル活性化。マトリクスの崩壊が始まった。
 2015/11/30   ポジティブなタイムラインがしっかり定まった。ストレンジレット及びトップレット爆弾の巨大な層が一つ除去された。
 2015/12/25 
 アジアインフラ投資銀行(AIIB)発足
 2016/1   太陽系外縁部のカイパーリングにある物質的なキメラ基地網はほぼ崩壊
 2016/4   太陽系外縁部にあるキメラ・バリアの解体開始
 2016/5     太陽系内のSSPや地球地下にある派閥の多くが銀河法典を導入。 地球地下の各派閥が交流再開し、分裂状態の修復開始
 2016/7     新しいサイクルが始まり、善意のアガルタ組織は地表の住民との物理的コンタクトの準備を開始
 台湾アセンション会議の強烈なエネルギでベールに亀裂
 2016/9     状況が激化。闇の勢力はベールの亀裂を閉じることに部分的に成功した。光の勢力は割れ目を再び作り出そうとして、ライトグリッドの再起動を試みる
 第二次世界大戦開戦日の77回目の記念日である。キメラ・ドラコの闇の勢力と、セントラル種族・銀河連合・プレアデス・シリウス・アンドロメダ艦隊・善意のSSP組織からなる光の勢力との銀河戦争がクライマックスに

 2016/10初旬     プレアデス勢は太陽系内の支配領域を取り戻し、2016年5月時点の状態まで回復。シリウス勢とアンドロメダ勢は9月の出来事からさほど大きな影響を受けず、十月以降はより万全な体制を築いた。 プレアデス勢は月の周回軌道の内側に、地球を囲むようなタキオン膜を設置。

 2017/1  巨大かつ強力なギャラクティック・ライト・グループ(a large powerful galactic Light group hundreds of millions strong)が太陽系内に入り、最後のキメラ掃討を支援することとなった。レジスタンスと、銀河連合と同盟を結んだすべての離脱文明グループは、かつて経験したことのないレベルで猛烈な活動を開始。

 2017/2  光の勢力が、太陽系及びその向こうのプラズマ異常をほとんどきれいにした。トップレット爆弾が一番残っているプラズマ異常の大半が、地球の中心から3地球半径内に堆積。
 2017/2/26     エーテル界解放瞑想。15万〜20万人が参加。最もネガティブなプラズマを太陽系から効果的に除去。月軌道を越えると、プラズマ異常は一切検出されない。また、月軌道を越えたところのプラズマのトップレット爆弾は、すべて除去された。ヤルダバオト・エンティティーの「触手」は永久に無くなり、「頭」のみになった。コンゴにあるオーラのエネルギー場の裂け目は塞がれた。これを皮切りに地球上のエネルギーグリッドにポジティブな連鎖反応が起き、エーテル界及びプラズマ界のアルコンがあっという間にコントロールを失い始め、他の重要なエネルギー・ボルテックスもすべてが解放され始めた。

 2017/3/20  デイヴィッド・ロックフェラー死亡

 2017/7月末    キメラグループと彼らの特異な兵器の除去が続き、大きなブレイクスルーが起きた。ブラックストーンが小さな塊に分解し始めた。

 2017/8/22        統一瞑想(Unity meditation)は地球解放プロセスの転換点となった。数百万人の人々が瞑想の知らせを受け、実際に25万人以上が参加し、今までで最も強力な瞑想だった。 
イベントが発生したときには、目覚めた地上の人類が一丸となって光を保つことができるということ、そして今がこの地球にアセンションプロセスを起こすときであるというシグナルを、セントラル種族へ送った。 
瞑想中、地球周囲のニューアトランティス・エネルギーグリッドのクリティカルマスが達成されたので、今後このグリッドはイベントのエネルギーに充分対応できるほど強力になった。 
残っているヤルダバオート・エンティティのプラズマ異常の半分以上が変容し、米国東海岸のプラズマ異常ヴォルテクスは事実上消滅。 
ブラックストーンがほぼ消滅した。 イベント前にまだ排除される必要のある、主な障害は残っているプラズマトップレット爆弾。
 2017/10初旬  キメラグループのかなりの部分が地球から排除された。
 2017/10/11  光の勢力はヘリオポーズにあるタキオン膜(外側の壁)の減圧バルブの開放を始めた。光の勢力はこれらのエネルギーをサブルーナー(地球と月との間の空間)へ向けることに集中し、依然地上に残っているプラズモイド寄生生命体の浄化を促進。地表近くのプラズモイド寄生生命体には十分な駆除がなされ、トップレット爆弾の誘発の恐れがなくなったことで、一定数のプレアデス艦隊がサブルーナー空間に帰還した。

 2017/11中旬   ペルセウス作戦
 キメラグループは大変憂慮しており、米空軍内の彼らの代理軍隊を通じて地球低軌道の防御態勢を強化。カバールの中間層の多くがすでに協力し始めており、カバールに不利となる証言をすることで恩赦を得ようとしている。

 2017/11下旬  大規模作戦で、闇の勢力のインフラと人員の約8割が南極から一掃。ロングアイランドの地下クローニング施設も一掃された。

 2017/12初旬    地球のサブルーナー空間(地球と月の間)のプラズマ界で全面戦争。光の勢力は、1996年にオリオンから侵入してきて、地球に取り巻いているプラズマ寄生体の排除に集中。物質界では、光の勢力がサブルーナー空間のネガティブな秘密宇宙プログラムの全ての派閥を一掃。南極や北極圏、特にバフィン島やノヴァヤゼムリヤに隠れようとしている全てのネガティブな派閥も排除。

 銀河中心への多次元ポータルは12月21日を転換点として、12月17日から12月25日まで開く。これによって、サブルーナー空間のプラズマ界の大半の状況が劇的に変化。

 2018/1/3    コードネーム「ミョルニル」の第二段階の重要な作戦において、太陽系中に強力な統一フィールドを展開。この作戦の第二段階は1月3日に開始し、3月上旬には完了予定。

 光の勢力はサブルーナー空間に存在するプラズマトップレット爆弾全てと、ほとんど全てのプラズマ異常を除去。他の全てのプラズマトップレット爆弾と、プラズモイドエンティティーなどのプラズマ異常の大部分や、ネガティブSSP派の残党は地表近くに集中。 ヴェールの全ての側面において浄化作業が集中的に行われ、光の勢力はこの一定の流れを逆転できるように尽力している。

 2018/1/25  コブラのソウルメイトのアイシスは、指向性エネルギー兵器で頻繁にひどい攻撃を受けていて、1月25日の攻撃は一度に多くの被害を出すものだった。

 2018/1/27  早朝に銀河のハイコマンド(上部司令官)は地球中軌道の配置につくことを決定。地球中軌道のドラコ艦隊防衛線は1月27日夜遅くに銀河連合艦隊によって突破され、ほとんどのドラコ艦隊はその後数日で排除された。銀河法典を受諾しないネガティブな派閥で、地球外または秘密の宇宙プログラムのいずれかの宇宙飛行能力を有するものすべてを、銀河連合は2週間以内に排除することになる。

 2018/1/29  アイシスが物質界を去った。彼女は無事にプラズマ界を通過した後に、スピリチュアルガイドに付き添われて、ついに自由の身となって愛や楽しさに囲まれている。アイシスは、イベント後には生前と全く同一の見た目のクローンの肉体で地球に戻ってくる。

 2025/7/7   この惑星のアセンションの窓は1975年5月25日に開き、1999年8月11日にターニングポイントを迎え、2025年7月7日に閉じる

原案・構成: Yuri
編集・校正: Shigeru / PFC-JAPAN Official Group
引用: Now Creation
注: 正確性や明快さのため、一部の要約文を原文から直接翻訳しました。そのため、引用記事の翻訳と説明が違う場合があります(要約のほうが正しいです)


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